見つけもの @ そこかしこ

ちょっと見つけて嬉しい事、そこら辺にあって感動したもの、大好きなもの、沢山あるよね。

May 2011

Turkey Holiday -  綺麗編


ホリデーから仕事に戻った最初の数日はやっぱり辛いわ〜〜、もう疲れるし眠いし・・・ 私はお昼寝やうたた寝というものを基本的にしないのだけれど、この4日間は仕事〜帰宅/食事〜うたた寝〜グラスワイン〜就寝で、過ぎてしまった。休み中にきていたメールの返信も、電話のメッセージも、ブログの更新も全く手が付かず・・・

普段は写真が少ない私のブログ。でも思っていたよりずっとずっと綺麗だったトルコなので、今回はちょっと写真を載せる事にした。もっと砂っぽくて乾燥して殺伐としたイメージだったのだけれど、どうしてどうして、アップマーケットに整備されたリゾート地は今までのどこよりも綺麗だった

IMAG0082出発前から、「トルコの空港で入国ビザにキャッシュで£10-00が必要」と念を押されていたのでそのつもりでいたら、空港でおばさんが何やらファイルをチェックして「FREE, フリー!」と言いながらお金を返して来た。どうやら日本のパスポートを持っている私はビザが無料らしい。一緒にいた彼はきっちりお金を払って写真のような紙スタンプのビザを貼ってもらった。ちなみに私のパスポートには、赤インクの丸いスタンプだけが押されて、紙のは無し。ふむ、、これが10ポンドの差か、、、!でも、これだけで、着いたとたんにトルコが好きになってしまった!

今回滞在したのはトルコ南岸のうちで、エーゲ海と地中海の堺になるあたり、DalamanというエリアのIcmeler(イチメラーと読む)。空港からは約2時間。空港を出てすぐに感じたのが、遠くに山並みが見える風景というのがとても懐かしい。これはやっぱり私が日本人だからだね。東京からちょっと郊外に出ただけで、すぐに山の景色が目に入って来る。山に囲まれた海岸線というのもなんだかすごく懐かしい風景で、日本にいるような気がしてきた。

Icmelerのビーチは3方を山に囲まれた小さな湾
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なんといっても街が綺麗なのでビックリ!! ここは90年代後半から本格的にリゾート地として整備されたので、まだすべてが新しい。車で15分程のお隣のリゾート、Marmaris(マルマリス)はここの3ー4倍大きなリゾート地だけれど、イチメラーはこじんまりとしていてアットホームな雰囲気だ。それでも山側へ15分程歩くと昔ながらのオールドヴィレッジが残っている。村の人々は鶏や山羊を飼い、ツーリストとは無関係な日常を送っている。

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それにしても、海も山も、なんと景色の美しい事!!あの海のをなんと表現したものか・・・一般にはコバルトブルーと呼ばれているけれど、ホントに綺麗。山の緑も濃淡とりどりで、ボートトリップで付近の海岸を回ったけれど本当に心洗われる美しさだった

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それにしても、、やっぱり日本と似てるよね〜〜。去年行った南紀もなんだかこんな感じだったよ・・・? 今までヨーロッパ各地へホリデーに行ったけれど、ここは一番日本に近い印象で、ホリデーの間ずう〜っと居心地が良かった。

行った時期も良かったのだと思う。これが7ー8月だとむしろ辛いくらいに暑くなって、乾燥して埃っぽくなるそうだ。でも何と行っても花咲き乱れる五月 という事で、道ばたにも赤や黄色の小さな花が散りばめたように咲いていて可愛かった。アパートや民家の庭も綺麗に手入れされている。

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トルコは今でもEU(欧州連合)への加盟を許されていない。今だに政治的/人権的問題を抱えていて、経済的にもEU基準に満たないと判断されてしまっている。東欧圏のルーマニアやブルガリア、お隣のギリシャやキプロスもすでにEUに加盟しているが、前回の時も申請は認められず加盟は見送られている。これからどうなるか・・?

一応イスラム教の国だけれど、アラブ諸国のような宗教色は見られない。みんなモダンだし、女性達もスカーフをしている人はむしろ少ない。ただどんな小さな山間の村にも必ずモスク(イスラム教の寺院)はある。このIcmelerにもオールドヴィレッジとリゾート地側の2カ所にモスクがあって、1日に5回、祈祷の時間になるとモスクからプレーヤー(祈り)がスピーカーで流される。これが街のどこにいても必ず聞こえるけっこうな音量で約4分間続く。

1日の第一回目は朝の5時。これには着いた翌朝ビックリしたわ!!
突然朝の5時に呪文 祈りがスピーカーで街中に響き渡り、さらにはそれに呼応して犬が遠吠えを始め、そこかしこで鶏がコケコッコ〜〜と合唱するのだから・・・ いったい何が起きたのかとびっくりして目が覚めて、「これが毎日続くのか、、、?」と不安になった。
でも慣れというのは恐ろしいもので、3日もするともう目も覚めなくなったけどね。夜の海辺に、午後の山間に、1日5回聞こえて来るこのプレーヤーは、モダンな海辺のリゾート地がイスラム教の国である事を思い出させる。このコントラストがちょっと独特の雰囲気で、慣れると不思議に心地よくなってくるのだ

お隣のリゾート地Marmaris、オールドタウンのマリーナ
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一週間ぶり

月曜日にこのIcmeler=イチメラーに来てから、テレビも新聞もないし、携帯でネットなんかしたら、どれだけコストがかかるかビクビクものだったので、ニュースも知らず、ひたすらこの美しいトルコの海岸で太陽を浴びて美味しいもの食べ続けております!

あと1日という今日になって、このアパートでもフリーのwifiに繋げると知った、、!もっと早く聞けばよかったわ、、、ここはホテルじゃなくて、自炊できるキッチンとリビング、別室のベッドルームがあるホリデーアパート。でもプールサイドにあるバーは、ランチもディナーも本格的なレストランに負けない。っていうより、リゾート地の9割近くを占める「よくある、なんでもメニュー」のレストランより、ずっとフレッシュな食材で美味しい!何よりもスタッフ一同のホスピタリティーにはびっくりする。バーも、廊下も、プールサイドも、アパートの部屋も、もう完璧に綺麗でピカピカでびっくり!!こんなにキレイな所はこれまであったか、、、!?という位。

あと1日。戻ったらまたゆっくり旅のブログをアップします。写真も、、、

毎日気温は33度くらいまで上がってるけれど、海風のせいで、あまり感じない。適度に湿気もあるので、乾燥して埃っぽい感じもしないし、丁度良い。良い時期に来たなあー。
明日で最後。名残惜しいけど素敵な1日にしよう!

携帯だと時間かかるし、誤字が多くなる、、、、!

消え行く旅行代理店


やっと来週にはトルコにホリデーですわ、、、!
今回はCheap &Cheerful (高い金額をかけず、気さくに楽しめるちょっと嬉しい事、の意味)という事で、ネットで探した駆け込み格安ホリデー。ネットで海外旅行を気軽に申し込めるんだから、考えてみれば旅行の仕方も変わったよね。

申し込んで1週間くらいして、一通の封筒が届いた。彼宛で、なかには小さなサイズの旅行小冊子。一見してブローシャーだ。たまに、どこかのホリデーアパートとか、ナショナルトラストのコテージとか、カタログのようなものが送られてくる事があるけれど、いづれもパラパラと見てゴミ箱行きだ。だから今回もあやうく捨ててしまいそうになったのだけれど、、、よ〜〜く見ると、ブックレットにMr XXX's Flight tickets and holiday guideって書いてある・・・
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さらに裏には「フライトチケットと旅行用書類が入ってます」とある!

なにこれ、、?と思って開いてみると、私達がブッキングしたリゾート地に関する現地情報や、周辺の見所、現地で参加できる日帰りツアーや旅支度の注意点等が詳しく書かれている。そして中央の1ページがそのままフライトのチケットになっていて、これで当日チェックインするらしい。さらにスーツケースに付ける持ち主と連絡(滞在)先が印刷された名札タグが行きと帰りの2枚ずつ、彼と私の両方分が用意されている。タグの裏ページにはご丁寧に、タグの付け方まで説明してある

そうだよねえ、、一昔前は海外旅行といえば、心躍らせてTravel Agentを訪ねたものだ。まず店頭に沢山並んでいるホリデーブローシャーを見て歩き、興味あるエリアのブローシャーを何冊も抱えて家に戻る。これがまた重いのよね、、、写真入りの良い紙使ってるから。で、家でそりゃあもうオタクのように隅から隅までページをめくり、一つ一つのホテルをチェックして比べて、値段を調べて飛行機の時間を確認して・・・っていう作業に一時期ハマってしまったっけ。ツアー会社によって扱ってるホテルもちがうし、そりゃあ膨大な数のなかからいつくか候補を決めて、今度はちゃんと申し込みにまた代理店に行く・・・

私が生まれて初めてそれらしいホリデー=海辺のリゾートで2週間というのを予約したのは、チュニジアだった。Thomas Cookのお姉さんが根気よくコンピューターを何度も叩いては候補を選んでくれて、2時間くらいかけて予約を決めた。大切な注意事項や必要書類に関することは特に念入りに何度も繰り返して確認してくれた。「これは忘れないでくださいね、でないと飛行機に乗せてもらえない事もありますから」なんて言って・・・

今はネットで勝手にクリックして予約してしまうので、そういった面と向かっての対応が全くないままにホリデーが決まって行く。今回のツアー会社、Thomsonはイギリスでは一番手の大手の会社なので、その辺のケアーもそれなりにしてくれているという事か。ぺージをめくると、大事な項目は赤で印刷されて、「必ず出発前に行ってください」とある。いや〜〜、ゴミ箱に放り込まなくてよかった、よかった・・・

でも、、絶対に見逃してる人達もいると思うのよね。こういうのをちゃんと隅々まで読まないで放っておいて、空港ですったもんだする人って必ずいるじゃない? 自慢じゃないけど、我が家だって、うちの彼はまるで解ってないと思うよ・・・ ホリデーを探したもの私、予約したのも私、この案内本を読んでバスポート内容を事前に登録したのも私、、、彼は当日私について空港に行くだけですもの・・・!?? 
そうだ、今回は事前に両替はしないで現地に着いてからトルコリラに替えたほうが良い事と、入国の際にトルコ側でビザ発行料金£10-00が必要な事を教えておかなくちゃ、、、

ネット利用で何でも自分で選べる時代になった分、自分で管理しなくてはいけない責任も大きい。でもだからこそ楽しいんだけどね 絶対いると思うよ、「そんな事知らないぞ!聞いてないぞ!」って空港勤務のスタッフや現地でのレップに噛み付く人が・・・
ああ、うちの彼じゃありませんように〜〜・・・


蟻退治/虫殺し!


なんと、昨日帰宅したら、キッチンに蟻の大軍が・・・!!

何年か前にもあった。キッチンは庭に面していて、どうやらちょっとの壁の隙間から入り込んでくるらしく、その回りは黒い点だらけ・・・!! 以前の時は黒々とした大きな蟻達だったけど、この時期はまだ若いのだろうか、非常に小粒で、色も薄茶色のまだ儚気な感じのする蟻さん達だ。

まだベイビーなのかと思うとちょっと可哀想な気がしないでもないけれど、でもやっぱりこれは困る。とりあえず目につく限りをひねり潰して、どこから当たらし侵入者がやってくるのか様子をみてみる。捻り潰すっていっても、水に濡らしたキッチンペーパーで拭き取るだけで10匹くらい一掃できるのだ。「殺している」という感触では全くない

イギリス生活の中で虫に関するトラブルは比較的少ない。日本に比べると蚊やゴキブリも基本的にいないし、暑さと湿気という点では日本よりずっとカラっとしてるので、夏場の虫にまつわる気持ち悪さはほとんど味わわなくて済む。それでも郊外では時々蜂が巣を創ってしまったりする。まだ借家に住んでいた頃、屋根裏にスズメバチの巣ができてちょっと大変だった事がある。区役所のPest Departmentから駆除に来てもらって、しばらく経ってから屋根裏に上ってみると、軽く直径30cmはある巨大なボールのような巣が転がっていた

まあよく窓から飛び込んでくるといえば大きな蠅くらいだ。それも丸々と太った巨大な奴。蠅の叩き方というのがあって、確か以前にブログでも書いた事があったけれど、てっとり早いのはやっぱり殺虫スプレーだ。
強力なのがこれ (クリックするとコロっと絶命する虫の絵が・・)

IMAG0076この「Raid」というシリーズは強力殺虫剤として知られている。左の青いスプレーが蠅や蜂用。跳んでいる蠅に向かってシュッと一拭きすると、いきなり狂ったようにブ〜ンブ〜ンと凄いスピードで1分位家中を飛び回った後、ポトっと床に落ちて息絶える・・・・最期に落ちた場所が解り難い時もあり、数日たってからなにかの陰から見つかる事もある。とにかく強力。でも結構に匂いがきついので、キッチンでは料理中には使えない。でも蠅が飛び込んでくるのって、たいてい料理中なのよね、、、

今回の蟻退治に活躍していただくのが、右の赤いラベルのパウダー。こちらも強力蟻よけ/蟻殺しパウダーだ。とりあえず出入り口と思われる近辺及び通り道に撒いておく。こんな感じ

IMAG0079撒いてすぐの時はまだ新たに入って来た蟻達がいて、よく見ると真っ白に粉を被った小さな点が床で動いているのが見えた。このバウだーは殺すというより、追い払う効果があるようで、これを撒いてからは新たな蟻達の侵入は無いようだ。今日出かけて、帰ってきたら一匹もいなかった

ただ、問題なのは、いつまでこのパウダーをそのままにしておくべきか、という事。これを掃いちゃって、またやってこられるのは困る。かといって、ずっとこのままパウダーを撒き続けなければならないのだろうか・・・? 前の時はどうだったか、、、?確か数日は撒いたままにして、いつの間にか出て来なくなったんだったかな〜、、、

来週から1週間ホリデーに行くのに、ちょっと心配だ。戻って来たらキッチン中に真っ黒に蟻の大軍が居座っていたらどうしよう〜〜 ああ、考えると背筋がゾッとする・・・考えないようにしよう。 とりあえず、この強力Raidが効いてくれますように。ゴミ箱を置くのも考えちゃうな。



よく見かける人


都心と違って、私が働いているエリアはとってもローカルだ。観光エリアからは遠く離れているし、ロンドンでお馴染みの地下鉄(Tube)だって通っていない。昼間にこの辺りにいるというのは、近所に住んでいるか仕事しているかのどちらかだ。

この近所には美味しいコーヒーが飲めるカフェは2件、そしてスターバックスしかないので、お昼休みはもっぱら2つ(たま〜にスタバも)のカフェに交互に通っている。そして同じようなお昼時間に同じカフェでよく見かける人というのが何人かいる。多少の差はあってもランチタイムというのはせいぜい2〜3時間内のことだし、コーヒー好きの人なら行く場所が決まってしまうからだ

いつものカフェに行くと、テレビはBBCのニュース番組をつけている。私の他に男性独り客が2人、お店のお兄さんとなんとなくテレビを観ながらコメントを交わしている。別に一緒におしゃべりしましょうというわけじゃなく、なんとなくみんなで画面を観ながら話に合流する流れになった

そのついで、といった感じで独りでいたおじさんが私に話しかけて来た。この人の事は私も何度か見かけた事がある。思いっきりエキセントリックな風貌、白髪のボサボサ頭に帽子を被り、開襟シャツでひげ面、、、といかにも変わり者の科学者か教授か、、、?みたいな感じ。いつも本とファイルを抱えているのでアカデミックな人には違いない。そのおじさんが、二言三言のコメントを交わし合ったあと、「君の事、何度か見かけたことがあるよ」と話しかけて来た。

いつもぶ厚い大きな本を読んでるよね・・・

・・・・あらまあ、これの事?

IMAG0065恥ずかしながら、自慢できるような本じゃありませんわ・・・・だって、「カサノバの自叙伝」ですもの。でもこのおじさん、何度も見かける度にいつも私が読んでるこの重そうな本に興味を持ったらしい。「あれは何の本を読んでいるの?」と聞いて来た。この日は、というより最近はこのカサノヴァの本を携帯電話にダウンロードして読んでいるので、本は持ち歩いていない。

どうしよう?と一瞬だけ考える。きっとアカデミックで高尚な本を読んでいるのかと思ったのだわ、、、カサノヴァとは言い難い、、、?でも、見かけだけならこの本もハリー・ポッターのハードカヴァーも殆ど変わらないんだし、中身がなんだっていいじゃない、、?別にこんな事で嘘を言う必要もないし・・・と瞬時に頭の中で自問自答してから、「18世紀のジャコモ・カサノヴァが書いた自叙伝です」と教えてあげた。おじさん一瞬目を見開いて「カサノヴァ、、」と呟いてる。「そう、女ったらしで有名な」と言ってニッコリ笑うと、おじさんも途端に表情をくずして笑っている。さすがにカサノヴァを知らない訳じゃないらしい

このおじさんは話を聞くと地質学者という事らしい。そこからちょっと話が弾んで、日本での地震や火山の話をした。おじさん自身も本を抱えていたけれど、これも別に地質学とは全く関係なさそうな普通のペーパーバックの小説本だった。こういうちょっとした会話というのは仕事の時にもお客さんと交わす事がある。私がイギリスに来たいきさつやら、彼と結婚するに至った過程を、さりげなく聞き出す人は少なく無い。別に困るわけじゃないのでかまわない範囲で正直に話すと、大抵は最期に「人生は不思議だね」と締めくくる事になるのだ

実はこういうのって私は結構好きだ。バス停でバスを待ってる時とか、電車で隣になった人とか、全く知らない人と一瞬のふれあいでおしゃべりする事ってこっちではよくある。日本でもきっとあるんだろうけど、私が子供の頃から育ったのは東京のど真ん中。独りで学校へ行くようになった6歳の時から、「知らない人と話しちゃいけません、しつこく話しかけられたら走って逃げなさい」と言い含められていたのだから仕方がない・・・
まだ若かりし頃、明け方にクラブから帰る深夜バスの中で大議論が始まって、バスの窓が真っ白に煙るくらいの白熱した意見交換で盛り上がった事があった

あの人って何を考えてるんだろう、、?というちょっとした好奇心が、思わぬ所で意見が一致したり大議論になったりするんだよね。小さな出会いの小さな会話。でも結構後になっても覚えていたりする。思いがけず心に残る一言をもらう事もある。だから、そういう時にはちゃんと正直に話す。見栄や嘘なんて知らない人には必要ないよね。

あのおじさん、またきっとその辺で会うだろうけど、いつもいつもランチタイムを占領されるのも困るしなあ〜〜・・・??

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